2014年11月09日

第四回乗馬と弓の体験ツアー(さんりく基金活用事業)

本年度2度目、通算4度目の乗馬と弓の体験ツアーが11月に開催されました。
今事業は、7月に行われました3回目のツアーが好評であり再度開催を希望する声が高まったのを受ける形での開催です。
乗馬を活用して地域を盛り上げたい、活動する仲間の輪を広げたいという趣旨に賛同いただき、参加くださった体験者の方々、ありがとうございます。

なお今回は、急遽決まったこともあり事業費も少ない中で行いましたので、告知は口コミで、財源で賄える人数に絞っての開催となりました。



さて、二戸地域の方々を中心に乗馬と弓を体験していただくこのツアー、第3回と同様に、体験会は当会提携先であり設備の整った十和田乗馬倶楽部で開催されました。


集合し簡単な挨拶を済ませると、体験会ですから実践あるのみです。
まずは弓を体験しましょう。

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この時初めて弓を持ったという参加者もおりました。


レクチャーを受けながら

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実際に体験していると、すっかり矢が前に飛ぶではありませんか。
実はこれ、凄いことなのです。


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また、弓道経験者は、馬上での騎射のイメージを意識しながら姿勢を作るレクチャーを受けておりました。

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さて、それでは馬装に取り掛かりましょう。
当会名物、安全確認をしながら1日の中で流鏑馬体験のところまで持って行くという、ギューーーと濃縮した体験会。テンポよくカリキュラムが進んでまいります。

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馬装の仕方を教わりながら、実際に自分で準備をします。




そうしたら、乗ってみますか。

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並足で景色を見ながら、ぐるっと周りを歩いてみましょう。



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さあそれでは、グラウンドで簡単な操作を体験です。

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はい、弓と馬、それぞれに体験して、ここで一旦お昼休み。

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遠征してきたのなら、その町に出てご飯を食べてお金を落として、更にお昼休みの間に簡単な観光もしてみました。











さあ、それでは午後の部は、きっちり埒を打った設備の整った鉄砲馬場にて、いよいよ流鏑馬体験へと進みます。
このコースですと馬も進む方向が分かっているので、(相手は生き物ですからどうしたって完全に安心安全ということはあり得ないという共通認識の上で)乗る人もある程度安心ですね。


まずは弓は持たずに

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軽く速歩を出しながら手放しをしてバランスを取ってみましょう。


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初めは手放しは怖かったんですけど、見事な対応力です。







それでは並足で弓を持ってみましょうか。

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はい、そういうイメージです。
というか、型、いいですね〜。



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大人より綺麗かもしれませんよ!



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こうして少しづつステップを踏みながら何本か馬場を往復しておりますと、だいぶ様になって参ります。

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大人は射るところまで体験してみるという、凄い進みようです。


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実際、センス有ると思います。
これ、もうちょっと練習すれば、来年の大会では初級で出られると思いますよ!



というような感じで、第四回乗馬と弓の体験会も充実の満足度で無事開催することができました。
体験者の皆様、スタッフの皆様、有難うございます。



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ではまた、次回の体験会もお楽しみに〜!




posted by やぶさめいいんちょ at 17:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 流鏑馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安倍一族の絆サミット講談で大合戦 に参戦

ある日、【九戸政実プロジェクト】の事務局から1本の電話が掛かってまいります。
ま、かいつまんで説明いたしますと、衣川で奥州衣川青凛会の皆様が「安倍一族の絆サミット講談で大合戦」という講談の会を開催する、ついては九戸政実プロジェクトの講談師の面々からもご参加いただきたい、と。
で、その話が、九戸政実プロジェクトの講談に携わっておりました当会に回ってきた、と、まあ、こういう様な事でございます。

当会は九戸政実プロジェクト突撃隊士でもありますし、向こうさんの青凛会というのは我々九戸党の講談の師匠であります【宝井一凛】門下、云わば兄弟子筋に当たります。
更には、このサミットの主催者である天遊塾さんってぇのは、衣川の流鏑馬大会の主催者であり、流鏑馬競技連盟東北支部に当会と同じく名を連ねる仲間でもあります。

これはもう、どっからどう勘定しても、断れるような筋の話じゃぁない。
よござんす、参加させて頂きます。九戸党の話を高座に上げさせて頂きます、ってんで胸を借りるつもりで行って参りました。






九戸党の講談師(どうもこの人達を表現するユニット名がはっきりしていないな)は九人おりまして、20分の長編一本と6分程度の短編が二本、合わせて三つの話を持っております。
そして今回のサミットへは、九戸党から二人の出演が決まりました。


とはいえ、とはいえですよ
現時点では7月8月のお披露目の場が最初で最後、それ以来は何処からもお呼びが掛からず、開店休業中。
またこの時に上げましたのが、長編を六人でのリレー形式、残りの人数で短編をという形で初披露させていただきました。


そんなところに降って湧いたこのお話。

こりゃぁ大変だってんで、半分以上抜けかけている講談話を1週間やそこいらで稽古し直さなきゃいけない。
しかも、今回出張ることになった二人というのは、短編をそれぞれに1話づつ披露した面子であり、両方足したところで15分にもなりゃしない。
向こうさんからは二人で30分なんて尺で出番を用意してもらっている。枕で繋ごうったって、枕が本編より長いんじゃ本末転倒もいいところ。

ということで、当会が夏のお披露目で上げた6分ものの短編「唐傘の的」を、急遽20分ものの長編「九戸城の合戦」に変えて上げることにいたしました。

とはいえこの「九戸城の合戦」
夏の二戸では六人のリレー形式で発表した話であり、短編の「唐傘の的」を受け持ったあたしぁ、合戦の方はしっかりとは覚えちゃいない。
かといって残り1週間あるかないかといったこの時期に、20分ものがすっと頭に入るほど若い頭はしておらず。大体にしてそうだったら、芝居の時の台詞覚えももっとすんなりいっていたはず。
斯くなる上は、台本持ち込みで参戦だ!

というような流れで当日を迎え、いざ衣川へと相成る訳でございます。









さあ、着きますってぇと、既に何人かの方は高座に上がっていらっしゃる。

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青凛会さんの人数は思っていたより大分多いようで、それぞれの方々が制限時間を設けて一席披露するぶつかり稽古という手法。なるほど、こりゃ面白い。九戸城が二戸城になっているのはご愛嬌。
なんて思っておりましたら、午後の出番の方々は目一杯話してもらうということで、途中で話の腰を折るような制限時間は無い様子。





まあ、ここまで来たら緊張しすぎても仕方がありませんので
まずはお昼などを御馳になり

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午後一、北上より参戦の方が上がっているのを尻目に、

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九戸党の準備が進みまして着物に着替えますってぇと、ぼちぼち出番がやってまいりました。


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まずは、安定感で定評のあります相馬さん

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この相馬さんが「相馬大作」を上げるという面白い趣向でございます。



さあ続いては当会が

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「九戸城の合戦」を読ませていただきます。

やってみて分かったんですけれども、芝居の経験が殊の外役立ったらしく、夏に初披露した持ちネタの「唐傘の的」よりも今回の「九戸城の合戦」の方が上手くなっている。こりゃぁ面白いもんです。

このへんを持ちまして読み終わりでございますと、ハケて青凛会の方へと引き継ぎ


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ほっとしておりますと





いよいよ、衣川の流鏑馬でもお世話になっております、もと凛の登場でございます。

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先ほどちらっと、てめえがなんぼかは上手くなっているなんてな調子のいいことを申しましたが、とんでもない。
もと凛の「前九年合戦の章」を聞きましたらば、これは大変なところに来ちまったと。

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こりゃ、(観客は払っちゃいるけれども)それこそ木戸銭払って聞きに来るレベル。前九年の役、登場人物が多い上に改名までするもんだから、登場人物を頭の中で整理するのがなかなかに難しい話なんですけれども、すっかり聞き入っちまいました。

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そして講談のトリには

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「後三年合戦の章」でございます。
この方も、前日だか当日に上げる話が変わったというおっそろしい状況の中で、見事にお披露目してくださいました。





さらに最後には

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岩手県立博物館元館長の金野静一さんと菊地幸見さんによる「前九年合戦の秘話」というトークショー。これもまた、面白いお話でございました。




こうして、久々に講談師に戻りましたけれども、当会としても活動の幅を広げるとても良い体験をさせて頂きました。
またこれからも交流をいたしまして、衣川や二戸、あるいは間の盛岡などなど、各地で九戸党の活動を進めていければと思います。



posted by やぶさめいいんちょ at 14:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

十和田駒フェスタ

今シーズンの締めくくり、最終戦であり最強戦でもある「十和田駒フェスタ」に参戦してまいりました。
この大会は、出場する選手全員が特別という感覚を持っているようで、北海道から広島までそれこそ国内各地から選手の集う最高レベルの流鏑馬競技会となっております。

競技は、初級、中級、プロ級、そして主催者側からの技術許可がおりないと出られないという団体戦、勝抜戦が設定されており、当会関係者は初級に2名、中級に1名、そして団体戦に1名が参加しました。




初級1組目第一走者
大会全体でも初っ端に走る選手ということで、初級の中でも安定した技術が必要とされる難しい出走順。

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このボジションを見事に駆け抜けました。






そして初級には、当会練習生の1人が出場しました。

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夏の九戸城大会には、仕上がりが間に合わず選手としての参加は見送りとなったのですが、その分をこの秋の駒フェスタに照準を合わせての参戦です。

いい体験になった事と思いますし、他の練習生にも刺激となることでしょう。











今回は、会として用具や衣装も揃えましたので、そんな写真も載せてみましょう。

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青を基調とした衣装、馬上での動きがつくと、良く映えます。






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九戸城の合戦という講談の中で「九戸政実の出で立ちはと見てあれば萌黄糸脅しの直垂に緋嚇しの鎧」という一節がありまして、そのイメージから緑の直垂に鎧代わりに朱の入った烏帽子と射籠手など。
今回は更に、八戸弓馬會さまから行縢(むかばき)と太刀の衣装協力を頂きました。有難うございます。


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また、背には九戸城手ぬぐいを背負い、各団体がひしめき鎬を削る会場で九戸党アピールなぞをしてみました。















さあ、そんな感じで中級参戦です。

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Photo by U氏










ちょっとだけ会場での様子も載せましょうか。

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来る途中、コンビニで素敵すぎるハンバーガーがあったのでお土産にしてみた之図







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行縢三人衆+流鏑馬女子部関東支部長

左の行縢のお二人は、会場で観客が選ぶベストドレッサー賞、男性部門、女性部門に選ばれました。













続いては、三騎が一体となって鉄砲馬場を駆け抜ける迫力の競技、団体戦です。

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初日、まずまずの成績ではありましたが、二日目により一層の鼓舞をし、三つの的を三騎が全て皆中するという駒フェス史上初の快挙を成し遂げ(現場のアナウンス上はそうです。後の成績表とは1射ずれがあり、ここは氣になるところですね。後で映像で確認したいところです。)結果、団体戦三位の成績を残しました。



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メンバー全員の協力あったればこそ。有難う!











さて、団体戦といえば

このチーム、当会、八戸弓馬會、ニンジンサークルの混合チーム。
これはこれで非常に良い仕上がりのチームであり、結果も残せたのですが、来季は九戸城流鏑馬実行委員会会員で1チーム編成したいですね。

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現在初級の副委員長も来季は中級に上がるでしょうから、今シーズンは仕事が忙しくてお休みしていたメンバーも含めると、中級三名ということになり、俄然、現実味を帯びてきます。
これで勝ったりすると、益々楽しいことになりますね。よし、前向きに行きましょう。















そして表彰式の様子など

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えーっと
酔っきったおぢさんにからまれて困っている娘さん  ではないよ
団体戦チームなのだ。






毎回そうですが、今年の北里大学ニンジンサークルの活躍っぷりといったら、目覚ましかった。
九戸城大会でも優勝した男子ですが、駒フェスタでは特別枠でプロ級に出場し、駒の帝王や遠野の親分を真っ向から叩きつけ、遂には頂点に立つという快挙を成し遂げる。
これは本当に凄い事です。

また、九戸城大会では馬廻りの世話など裏方で運営に協力してくれ、駒の団体戦で同じチームになったこの子も見事お立ち台。

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集合写真も撮り

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今年の駒フェスタ、そして各地を転戦した今シーズンの流鏑馬競技大会も大成功で無事終了したのでありました。












九戸城流鏑馬実行委員会
今シーズン、戦績&成績。

04月 桜流鏑馬          初級1名、エキシビジョン1名参戦
06月 奥州平泉やぶさめ      初級1名参戦
07月 全国やぶさめ競技遠野大会  中級1名、団体戦1組参戦        中級3位 団体戦3位
08月 九戸城流鏑馬競技大会    オープンクラス2名参戦、1名デモ参加
09月 北海道神宮流鏑馬奉納    1名御奉仕
10月 十和田駒フェスタ      初級2名、中級1名、団体戦1組参戦   団体戦3位

応援してくださった皆様、有難うございます。
さあ、来シーズンも戦いますよ!







posted by やぶさめいいんちょ at 11:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 流鏑馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月02日

九戸政実市民文士劇 天を衝く

10月12日、二戸市民文化会館において「九戸政実市民文士劇 天を衝く」が昼夜2回公演で上演されました。
この文士劇は「九戸政実プロジェクト」の活動として企画が実現したものです。


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プロジェクトの突撃隊員である当会としては、これは積極的に参加してみようということで、キャストとして参加しておりました。


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Photo by Ootaka






今回は舞台袖からの写真を各所にちりばめながら、書いてみましょう。画と文、あまりリンクしないかもしれませんがご了承ください。






6月から稽古が始まり、配役も決まらないままに集った頃はまだまだ先が長いような感じであったのですが、配役ごとの台詞を覚え、動きが付き、役作りをし、そうこうしている内にあっという間に4ヶ月が過ぎ去り、いざ本番間近。


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週に数回、合同庁舎で稽古していた時には全体として雰囲気がつかめず、一月前の段階でも大丈夫か?という感じは拭えなかったのですが、実際の箱である文化会館大ホールで練習が始まると、舞台の広さ、ホールでの声の吸われ方、目の前に1200席の椅子を見て、全員急激にスイッチが入ったようで、一気に仕上がりまで劇を作り上げていけたようです。


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通常1200席の箱ですが、この舞台にはオーケストラピットが入るということで最前列グループのパーテーションは二戸吹奏楽団、福岡高校吹奏楽部、二戸大作太鼓、そして二戸ぶっとべライダースという編成のオケに当てられ、全席自由で実質1000席の箱となりました。


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当会も含め、どちらかというとこの文化会館の規模しか知らないような、そして今回が芝居初参加の地元の面々は1000席がどういう規模なのかもあまりピンとは来ていなかったようなのですが、規模の話でいうと、演劇人なら一度は立ってみたいといわれる紀伊国屋ホールの座席数が418ということのようで、比較すると怖ろしい規模のキャパだったようです。

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プロジェクト突撃隊そして文士劇実行委員会での企画会議の際に、1枚2000円が取れるか、市民文士劇でそれは難しいだろう、とはいえ事業費はかかる。予算組みとチケット代金の関係から、1000円×1000席×昼夜2回公演という事が決まったのですが、1000席が埋まるのか?と戦々恐々としていました。
これは、実行委員会のみならず、スタッフ・キャスト、全員が心配していた事でしたし、実際2〜3週前の段階では前売りの状況は思わしくは無く、半分埋まるか?という印象。

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ところが、直前で一気に売れたらしく、いざ予約状況の集計をしてみると1000席×2回の席が足りない。
急遽、前日のゲネプロ(最終の通し稽古)無料公開が決まり、少しでもオーバーブッキングしてしまった数をゲネに逃す作戦に。スタッフ・キャスト、これを知ったのがゲネの1日〜2日前。

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かくして、心づもりでは、ゲネプロで役者・照明・音響・舞台・衣装等々の最終調整を行うはずのものが、まさかのその場でのぶっつけ本番に近いものに。やる側の意識としてはこれはもう実質の2日3回公演。


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そんな流れもありながら携わったスタッフ・キャスト220人。
観客動員数はゲネプロ440人、本番は約1100人を昼夜2回の合計2600オーバーという大盛況。

この地域にとって、本当にここ数年ではエポックメイキングなイベントとなりました。


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一緒にあの「場」を作り上げた仲間、関係者、そして観客の皆さん、本当にありがとうございました。
年明けにDVD & ブルーレイも発売決定とのことですので、そちらもお楽しみに。


また、機会がありましたら、どこかで再演してみたいですね。






posted by やぶさめいいんちょ at 10:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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